ピッピはどこまでいくんだろう・・・

アメリカの「TIME」で行われている’今年最も影響力がある人物’投票でなんと芸能部門2位!!
1位は今年アケデミー賞ノミネートされて話題になった映画「BROKEBACK MOUNTAIN」のリ・アン監督。
Rain(ピ)ニューヨークタイムズ評
Rain(ピ)ニューヨークタイムズ評にて正直、「やっぱな~~」という記事でした。
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米国征伐に出た歌手ビに対して特筆大書したニューヨークタイムズが、
今度は米国でビの成功が易しくはないという評価を下した。
ニューヨークタイムズは4日(現地時間)コンサート批評を通じて
歌手ビが優れたダンサーで相当な歌手と評価しながらも、彼のコンサートが
マイケルジャクソンを含めた米国内の多くの有名歌手を真似ただけで特色が
なかったと指摘した。
この新聞は歌手ビがマイケルジャクソンのようなカリスマも、アッシャーの
ような性的魅力も、ティンバーレイクの早いポップも持っていなく、
舞台で公演する彼を見ることがまるで韓国語でダビングされた古い
MTV ビデオを見ているようだったと話した。
新聞は初日コンサートの観客中95%位がアジアンで90%は女性だったと
模倣だけでは変化の早い米国ポップ音楽に追い付くことができないだろうし
これがビが米国で成功するのに障害物になると指摘した。
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昨年の3月のブログにも書いたようにほんとそっくりなんですもん、このコンサート・・・・。
アメリカのこの新聞評ってとっても重要で、ブロードウェイの舞台など新聞記事いかんではあっというまにCLOSEしてしまったり、TVの新ドラマが連続ドラマになるかどうか決まってしまうなど、影響力はすごいもんがあります。
このファーストコンサートツアー、アジアではそれなりの人気に裏打ちされてるのでどこも盛況でしたが、アメリカはやっぱ違うんですよね。
ちょっと先を急ぎすぎてるんじゃないかと思ってしまう、ここ一年のRain(ピ)。
韓国男性の避けては通れない兵役があるからか、どうしても次々と急ぐけど、チョン・ジフンという一人の23歳の青年としての時間があるのだろうかとちょっと心配になります。恋も遊びも失敗もそれが彼の未来にとっての蓄えになるんだよ~~。
Rain in NY
日本でのプロモーションを終了していよいよニューヨーク入りしたピ君。
ちらほらと各ニュースサイトに記事がアップされてますね。
もっと様子がわからないかな?と考えてましたら、ヒラメキました。
アメリカというならここだ!!!WireIMAGE
このサイト、エンタメ関連だけでなくあらゆるニュース画像が次々と上がってきます。
ありました、ありました!!
AsianTVのランチパーティイベントの師匠&ピくん。
記者会見では、「South Korean pop singer Rain」と紹介されてます。
他にもたくさんありました~~。高画質&大サイズは購入です。
手続きはもちろん英語!!
まさかWireIMAGEでピ君を見れるなんて思ってなかった~~。
ここ、RDJCLUB活動中の頃は御用達だったんです。
出発ドリームチーム
2003年のKBS2「スーパーTV 日曜は楽しい」の出発ドリームチーム!!
実はこの映像、ピ君がらみでちょこっと知っていたんですね。ジョングクはちょうど1集と2集の間。バラエティには出演してたのね~~。
このときのアメリカロケはピ君も一緒。地元のサッカーチームや学生のバスケットチームとの対戦やゲームコーナーなどなど。そしてカラオケコーナーがこれ!!
ピ君は師匠の曲。あ~~タイトル忘れた・・・。たしか、NRGのミョンフンがコンサートのソロコーナーでも歌ってたな・・・・。、(ん~~歌はちょっといまいち・・・(爆))
テヒョン君は、ソバンチャの”オジャパメン”。テヒョン君、ぜんぜん今と変わってません。テヒョン君は他の人と一緒に神話もWinterアルバムでリメイクしてる”天生縁分”でラップもしてました。
そしてジョングクはというと、なんと!!!ピ君ラップによる”フェサン(回想)”。
この曲、Epik Highと一緒に今年リメイクされてデジタルシングルとして公開されて、なんかチャート上昇中とか・・・・。今、私の携帯はこれが着うたになってます。
もうひとつ、たぶんこのロケの時に撮影したであろうオフショット。
この写真を最初に見たとき、いったいいつのだろうと・・・。ジョングク&ぴ君&マイキーの組み合わせなんてと・・・・。マイキーがいるということはやっぱアメリカ→このロケと思いついたんですね。確定できませんが・・・。
SAD TANGO MV 視聴

新年あけましておめでとうございます。
このブログもあしかけ3年目に突入しました。
のんびりとした更新になりますが、よろしくお願いします。
日本語版シングル'Sad Tango'のMV(日本的だとPV(プロモーションビデオ)が公開されました。
ピ君のとっては、初の日本語オリジナル作品ですね。
撮影時期が重なるのか、ヘアースタイルは「ろくでなしの愛」の黒髪。
MV全体の雰囲気は、「It's Raining」調。
師匠の作品ですが、J-POPの雰囲気も加味されてる感じです。
歌に関してですが、最初の部分キーが少し低いのと、早口の語りの曲調なので日本語歌詞が聞き取りにくいのがちょっと残念。後半のさびの部分はメロディが繰り返しされるので印象に残りますね。
日本語でのCDを多くのアーティストが発売してますが、日本語レベルは・・・・がんばってね~~~
(だって、このMVの後に「K」のMVが放送されたのですが、比べちゃうとさ~~~。日本語上手なんだもん・・・K君。)
衣装は、黒で闘牛士をイメージしたんだろう・・・。
しかし、サビ部分のダンスの第一印象は、「バットマン」でした。ごめんね、ピ君。
(マント部分が扱いやすいように心棒が入ってるんだけど、「魅せられて」を思い出した・・・爆)
”イジュクサ”第1,2話視聴感想
放送前からかなりの評判だった「このひとでなし(ろくでなし)の愛」=ハングル略して”イジュクサ”がいよいよ放送されました。
第1.2話をみましたので簡単に感想を・・・
去年の”ミサ(ごめん、愛してる)”も初回のオーストラリアロケ部分は、フィルム映像のようでその時も映画みたいと思いましたが、この”イジュクサ”はそれ以上に「映画ぽい」いわゆる「韓ドラ」ぽくない印象でした。カット割も変わっていてねぇ・・・。なんか「アイルランド」ぽくないかと・・・。これは、賛否わかれるぞ、と思いましたら、案の定、今日あたりからその内容の記事がちらほらと。裏番組の大河ドラマ「ソドンヨ」とくっきりはっきり視聴者層が別れそうで・・・・つまり視聴率も分散されるということね。
1話の前半は、せりふが少ないのでハングルがわからなくても理解できました。カメラアングルが景色の一部に俳優をって感じの映像が多くて画像はきれいですね。(ただ、橋から飛び降りる時のきれいなポーズはなぁ・・・。ちょっとイメージ違う・・・。)
まだまだ、ヒロインとのからみがないので「ドキドキ・ハラハラ」がないのでなんとも言えません。来週以降に期待します。
"Hanako"の表紙!!
いわゆる「韓流」系雑誌以外での表紙を飾ることになるなんて・・・。
2年前には、想像もしませんでした。
リラックスした表情のピ君です。
今は、ドラマの都合で黒髪でちょっと短くなっていますが、私的にはこのくらいの色&長さが好きです。(^_^)v
29日には、ドラマ収録の合間をぬって、「津波救援コンサート」に出演。
ぎりぎりまで出演するのが決定しませんでしたが、日本からもたくさんの方が来韓国されてたようですので行かれた方、よかったですね。
黒のサングラス&ニット帽、オウムのスパンコール刺繍のシャツ、黒革ジャケットにGパンで登場。「悪い男」、その後のMCでは、しっかりドラマの宣伝。「I do」、「It's Raining」の途中でサングラスをはずしてくれてました。
より以前の記事一覧
- このひとでなしの愛 2005.10.25
- 日本に住んで活動・・・えっ?? 2005.09.03
- ピ(Rain)新作ドラマ「ひとでなしの恋」決定!! 2005.08.25
- ピ(Rain)日本コンサート大阪ファイナル 2005.08.05
- 米MTV授賞式にアジア代表で出席 2005.08.01
- 武道館か・・・・ 2005.07.19
- ドラマ結局するの?? 2005.04.26
- ピ(Rian)来日コンサート決定! 2005.04.13
- アッシャーのライブ 2005.03.17
- ピ君、ドラマ降板 2005.03.14
- 財閥2世、フランスロケ・・・、えぇぇ~~~!! 2005.01.24
- やっぱ、お気に入り 2004.12.04
- POPASIA in 大阪 雑感 2004.11.12
- ピ(Rain) 日本デビュー決定!!(祝???) 2004.11.04
- ピ(Rain) 3集ショーケースライブ開催! 2004.10.13
- 韓ドラの”フルハウス” 2004.10.03
- 3集 It's Raining 2004.09.29
- マイ №1 韓ドラ 2004.09.27
- POP ASIA 2004.09.15
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